HP ProLiant DL360 Gen10にCentOS6.10の32bit版をインストールする方法メモ

たぶんコレでうまいいく。 Intelligent Provisioning とかいらない。

 

  1. BIOSのブートモードをレガシーモードに変更
  2. x2APICサポートをdisable
  3. ブート順をHDDをUSBより上に

これくらい。

うちの環境ではこれでうまくいった。まともな情報があまりネット上に転がってないので、メモで残すことにする

ファイルが多すぎてrm *ができない場合の対処

$ rm *hoge*
-bash: /bin/rm: 引数リストが長すぎます

 

ディレクトリ内に対象になるファイルが多すぎるとこうなるので

単純に全消しならディレクトリを削除して作り直したほうが早い。

 

特定条件なら

for RMFILE in `ls`

do

echo $FILE | grep "hoge" > /dev/null

if [ $? -eq 0 ]; then

rm $RMFILE

fi

done

 

 

こんな感じにしてしまう

 

 

とおもってたら、xargs使えってのがきてた。

echo *hoge* | xargs rm

 

32文字文字列から4文字ずつにして:で区切ってIPv6表記にしたい場合

echo "240400007F3000000001414F1B5D1111" 

みたいなのがあるとき

echo "240400007F3000000001414F1B5D1111" | while read -N 4 i;do echo -n ${i}: ;done | sed 's/:$//g'

これでどうでしょう? while使うとダメですかね???